| レーシック(LASIK)をお考えの方へ! 近年注目を浴びているレーシック(LASIK)という視力矯正。 手術眼鏡やコンタクトレンズから解消されたくてレーシックの手術をお考えの方も少なくないと思います。 レーシックについての、 「失敗は無いの?」「安全性は?」「費用・料金は?」等の疑問や、 各 眼科やクリニックの体験談(有名人)等をリサーチしてお伝えしていきたいと思います。 |
レーシック(LASIK)の本
神戸クリニック吉田理事長著書
多くの著名人が受けている視力回復方法レーシック。
その実態はどんなものか? また安全性は? 本当に視力は回復するの?
眼科医でありながら自らレーシック治療を体験した著者神戸クリニックの吉田(よしだ)理事長と、同じくレーシック体験者である神戸クリニック執行役員のスティーブン・小谷野が、その問いに本でお答えします。
レーシックがすでにあたり前になっているアメリカの事情や、アジア地域におけるレーシック事情も紹介しながら、レーシックのメリット、デメリットを分かり易く解説。
更に、吉田理事長がなぜレーシックを始めたか。等・・・
単なるレーシック技術の紹介本ではなく、普通のクリニックとは一味違う神戸クリニックの全てがご理解いただける1冊となっています。
レーシック高度コンピューター技術と医療技術の統合
著者: 吉田圭介 /スティーブン・小谷野(スティーブンコヤノ)
出版社: 日本工業新聞社
サイズ: 単行本 ページ数: 297p
発行年月: 2004年02月
神戸クリニック吉田理事長が書いた本。「レーシック」ご購入はこちらから
【目次】(「BOOK」データベースより)序章 一期一会/第1章 アメリカとレーシック/第2章 眼の仕組み/第3章 矯正方法/第4章 レーシックの矯正手術/第5章 LASIK当日/第6章 エピソード/第7章 ケアが大切―生涯保証/第8章 Q&Aコーナー
【著者情報】(「BOOK」データベースより)
吉田圭介(ヨシダケイスケ)医療法人社団稜歩会理事長。神戸クリニック総責任者。1966年8月東大阪にて生誕。1991年3月金沢医科大学医学部卒。1991年6月兵庫医科大学入局勤務。1992年7月神戸三宮にて吉田眼科開院。1997年4月医療法人社団吉田眼科設立。2003年2月神戸クリニック三宮開院。2003年5月医療法人社団稜歩会設立。2003年11月神戸クリニック広尾開院
スティーブン・小谷野(スティーブンコヤノ)1954年7月東京にて生誕。1977年3月明治学院大学文学部英文学科卒。1979年8月単身渡米。1993年7月カリフォルニア州マリブ市ペパーダイン大Presidential Key Executive MBA卒。1997年9月米国籍取得。これまでに日米を中心とした企業の経営コンサルティング、ITコンサルティングを数多く手がける。2003年5月医療法人社団稜歩会設立と同時に執行役員就任。現在、米国カリフォルニア州パロスベルデス在住、月の半分を神戸、東京で過ごしマーケティング戦略の統括業務を担当(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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